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[2014年12月19日掲載]

9時35分、立川駐屯地滑走路を全48校約500人の選手が一斉にスタート。レース序盤からチームのエースランナー、ラザラス・モタンヤ選手がトップ集団に入る素晴らしい走りで応援団の前を通過、順調な滑り出しを見せました。レース後半になると、各選手たちの表情にやや疲れが見えましたが、沿道の応援団の後押しもあって、チーム全員が無事完走することができました。

レース前半

トップ集団で走るラザラス・モタンヤ選手と、目標タイムを目指して集団を形成する選手たち。

  • レース直前のスタート地点
  • スタート直後、一丸となって走る選手たち
  • 2km地点、力強い走りのラザラス・モタンヤ選手
  • ペースを確認しながら集団で走る選手たち
  • 4.5km地点、トップ集団を走るラザラス・モタンヤ選手
  • 必死に上位を目指す選手たち

レース後半

最後の踏ん張りで前へ前へ突き進む選手たち。
設定した目標順位と目標タイムを達成することができるのか。

  • チームトップで17km地点を通過するラザラス・モタンヤ選手(撮影:学生記者 佐藤)
  • チーム2位、小高真基選手の力走
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • 他校の選手と競い合う吉川健真選手
  • 武田部長からの声を背に走る南裕也選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • 残り3km地点での森山隆秀選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • 前へ前へつき進む高橋啓選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • ゴールを目指す和田海希選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • 競い合いながら走る星喬暁選手(左)と南拓也選手(右)(撮影:学生記者 佐藤)
  • 応援を力にゴールに向かう菅原宙斗選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • ゴールだけを見据えて力走する冨田寛治選手
    (撮影:学生記者 佐藤)
  • 真也加駅伝監督の声に応える萬上和海選手
    (撮影:学生記者 佐藤)